ほっぺちゃん

現在、中高生に人気がある、ほっぺちゃんというキャラクターが流行っています。

ほっぺちゃんとは、2010年に 誕生しました。

サン宝石という雑貨の通販店の、キャラクターの1つです。

ほっぺちゃんの種類も、さまざまあり限定商品も多くあります。

雑貨、ハンカチ、バッグ、ストラップ、アクセサリーなどのさまざまな、グッズが多く販売されています。

また、ゲームにもなっています。

値段も安く5円から販売されており、少ないお小遣いでも買いやすいのが特徴です。

このあたりは対象を考えしっかり商品が作られているみたいですね。

さらに驚きなのは、ほっぺちゃんのファンクラブもありファンクラブ限定の商品も多くあるんですよ。

こういうレアアイテムがあるから友達へのプレゼントなどにも利用されて人気が広まるんでしょうね。

かわいいあのおめめを見てるととっても癒やされます。

私も最近ジワジワとはまってきているところです。

甘い物がやっぱり好きみたい

子供の世話や買い物など母にはいろいろサポートをしてもらいっぱなしです。

極力自分でこなすようには努力するようにはしていますけど、夫とふたりだけでは手が廻らないって状況になることはよくあるんです。

仕事をしながらってなるとどうしても忙しい時期・そうでもない時期っていうのがあります。

忙しい時期は帰りも遅くなってしまうことがあり、そういったときには悪いなって思いながらも子供達をみてもらうようにしています。

同居してはいませんが同じ市内に住んでるので、そうじゃなければお願いできませんけどね。その点環境的には恵まれてるなって感じますね。

そういえばもうすぐ母の日ですけど、昨日の新聞で母の日にどんなプレゼントが選ばれているかっていうアンケート結果を見かけました。

一番は定番のお花。これは納得って感じでしたけど、今は一緒に過ごす時間を作るっていう人も多いようですね。

ちなみに我が家でも今年は何がいいか聞いてみたところ、甘い物好きな母はスイーツって即答です。私に子供ができてからはずっと同じですね。

普段から近所のコンビニやケーキ屋さんで買ってきてみんなで食べることはよくあるんですけど、母の日は特別にお取り寄せしてます。※母の日 スイーツ

プレゼントしたスイーツを孫と一緒に食べるのがここ数年の定番になっているので、これも「一緒に過ごす時間」ってことになってるのかも・・・。

もっと協力していこう

久しぶりに同窓会に出席したいと、妻が出掛けることになりました。

子供が生まれてから、仕事も忙しくておむつ替えもしたことがありませんでした。

食事の用意はしていってくれましたが、洗濯や掃除は私がやっておくと言ってしまいました。

子供の離乳食も準備をしてくれてあり、あげる時間だけを聞いておきました。子供と二人で過ごすのは初めてのことでした。

家事をしながら子供の世話をするのは大変だと思ったのは、妻が出掛けてすぐの事でした。妻がいないせいか、子供が大泣きで抱っこをしてもおんぶをしても泣きやみません。

自分でもどうしてよいのかわからずに、家事をしながらの育児はできないと感じました。

妻は子供の面倒を見ながらテキパキと家事をこなしていましたが、自分には思うようにはできなくて苦労を身で感じました。

自分の思った通りに育児はできないのだと感じ、妻はそれを毎日やっているのだと思うともっと家事や育児を協力しないとという気持ちになりました。

敏感肌なのですぐ荒れるし苦労が絶えない

わきや腕、脚などにムダ毛が生えているので、半そでやミニスカートを着用する季節が近づくと、憂鬱でたまりませんでした。

出かける前には必ず、剃ったり抜いたりしなければならないので面倒ですし、自分では完璧に仕上げたつもりでも、どこかにまだ残っているのではないかと思うと、心配でたまらなくなります。

電車のつり革をつかんでいるときも、出来るだけ腕を高く上げないようにして、わきの下を他人に見られないようにしなければならないので、ノースリーブの洋服は着ないようにしていました。

海やプールに出かけるときは、もっと気になって仕方なくなるので、誘われるのが嫌でたまらないほどでした。

それに自己処理しても、一時的に綺麗になるだけで、二度と生えて来なくなることはないので、夏のあいだは何度も繰り返さなければなりません。

この苦労は一生続くのかと思うと、ぞっとするような気持ちにもなったこともありましたね。

私はどちらかというと敏感肌なので、カミソリや毛抜きを使うと、高い確率で肌荒れして、かゆみや炎症に悩まされるのも、自己処理が嫌でたまらない理由でした。

冬は厚着やブーツで肌を隠せるため、そこまで熱心にムダ毛を処理しなくてもよいので、夏なんか来なければいいのにと思っていたぐらいです。

ムダ毛の自己処理での苦労はそれだけでなく、繰り返すうちに色素沈着を起こして、肌の色が黒ずんでしまったこともありましたね。

特にわきの下が黒くなり、人前では見せられないような状態になったので、わざわざ美白クリームを買って、ケアしなければなりませんでした。

埋没毛が出来て、見苦しい肌になったこともあったので、自己処理ほど苦労の多いものはなく、その苦労が報われるようなこともないので、やはり脱毛はプロに任せるしかないと思いました。⇒市川脱毛

この苦労から解放されるんだったら多少の出費は痛くもありませんからね。

今は全身やるにしてもお試し期間があるので気軽に試すことができ助かってます。

親子で切り絵を始める

私は数年前から趣味として切り絵を始めたんです。

きっかけは姉の結婚式に飾るウェルカムボードを作る時に蝶の切り絵を作ったことから。

今までも何回か作ったことはあるんですが、この時は自分の中で「楽しかったなぁ。まだ作りたいなぁ。」という思いがはじめて残り、挙式後も作り続けて今に至っているというわけです。

切り絵を作っているそんな私の姿を見て、父がやってみたくなったようで、本屋さんで切り絵の本を買ってきて図案をコピーして黒画用紙に重ねた図案を少しずつではありますけど、夜な夜な切っているんですよ。

その積み重ねで完成した作品は2Lサイズの額に入れて飾っているのですが、そろそろ置き場所を確保しないといけなくなってきました。

こういうのって壁に掛けておくのがいいのかな?

今はどこに置いたらいいか考えてるところです。

自動車運転免許を取りたい

自動車運転免許を取りたいと思って、近くの教習所で探してみたのですが、友人から予約がなかなか取りにくいということを聞いて、少し他も検討してみたいと思ってインターネットでいろいろ探していました。
そんな時、合宿免許を知りました。

合宿免許を調べてみたらびっくりしました。非常に短い期間で教習が終わるし、実技も学科も予約の心配がいらないということがわかったからなのです。

私は学生という身分でもあるため、夏休み等を使えばまとまった時間も確保できます。

これは、この方法で免許を取れば最短なんじゃないかなとすぐに直感したのです。

大学生協で申し込みをしたところ、なんとか滑り込みセーフで予約を入れられて本当に良かったです。次の月から、合宿免許の生活がスタートしました。

基本的には寮生活をしながら、学科と実技の教習のカリキュラムを着実にこなしていけばいいというのがわかっていたので、精神的にとても安心できました。

どの学科をいついつまでに予約しなければというような心配が不要だったのです。

また、実技についても既にスケジュールが組まれていましたから、必要な時間をそこで実習を積めばいいというのも本当に気が楽でした。

さらに良かったことは、何か難しいことがあった場合でも、同じタイミングで教習に参加している仲間とタイムリーに相談できたということです。

先生に聞くのも良いのですが、同じレベルの参加者同士の方が気が楽でよかったです。

先輩の誕生日を御祝い

今日は職場の先輩の誕生日でした。

職場といっても、もう何年も一緒に働いてきて、プライベートでもランチしたり飲んだり、時には電話して愚痴を聞いてもらったり、なんでも話せるお姉ちゃんのような存在の人。

大切な人だから、今年も必ず御祝いしようって思っていた矢先に、会社からの辞令で、先輩は系列の他の会社へ移動になってしまいました。なんでこのタイミングにっ?

本当に悲しくて寂しくて、距離もなかなか簡単に会える距離ではなくなってしまい、お誕生日を直接会って御祝いする事が出来なくなり、途方にくれました。

せめてもの気持ちで、誕生日プレゼントを送りました。

ブランドの可愛いミラーと、それと誕生石でできてるちょっとしたアクセサリーを。(こちらで見つけましたよ!:パワーストーン 誕生石

先輩の趣味に会うか心配でしたが、とっても喜んでくれて。
電話でも御祝いして。

跳ねてる声を聞けて私まで幸せな気持ちになりました。予想以上の反応だったのでこちらも嬉しくなりましたね。

これからもずっと、この関係が続きますように・・・。

先輩の誕生日にお祈りする私でした。

そこが、あなたの良いところ

うちの子供は、良く言えば「素直」悪く言えば「決断力がない」です。悩むとすぐに聞いてきて、私の答えに納得し前に進みます。

そんな我が子は、一昨日から体調が悪く昨日は脇腹が痛いと何回か言っていました。

今日の朝は熱もなく体調も良さそうでした。

学校に行かせるか迷いましたが、脇腹痛が気になり病院に行くことにしました。

病院の先生も触診や尿検査をしてくださいました。幸い、大きな病気ということはなく、心配ないとの事でした。

子供の場合はその日の気分によって体調不良を訴える事って良くあるものですよね。

 

さて、ここからが問題です。

 

熱もなく、病気でもない。
と言うことは、学校に行けるのでは…。

でも、自分がこの立場だったら、行きたくないと思います。

 

ただあまり甘やかしすぎても良くないんじゃないかと思ったんです。

これからクセになる心配もあるので、できれば前向きな決断をできるようになって欲しい。そのほうが将来のためにもなるんじゃないかと・・・。

そこで意を決して「今からなら、5時間目だけ行けるよ。」と言うと、「ママが言うなら行こうかな。」と決断しました。

我が子は、昨日の5時間目が好きな授業だったらしく、「5時間目だけ行けて、ラッキーだったな」と元気に帰ってきました。

ちょっとでも前進する選択をすることで楽しいことが見えてくるということを感じてくれたようです。

ほんの些細なことですが息子にとってはいい経験ができたのかもしれません。結果的に。

小さなラッキーをこんなに喜べる純粋な心を持った我が子が大好きです。

父に家庭菜園をプレゼント

定年を迎えて実家にいる父がとても時間を持て余しているように見えて、何か出来ないものかと考えていた時に家庭菜園はどうかと思い、実家から車で20分程で行ける農園を借りる事にしました。

家族全員畑作りは初めてでしたが、父が中心となり土を耕したり雑草を抜いたりと、それらしく畑が完成しました。

最初に植えたのはトマト、ピーマン、レタス、とうもろこしで特にとうもろこしは収穫してすぐに食べられ、果物のような甘さがあり我が家の娘も大喜びでした。

父も孫の喜ぶ顔を見るのが嬉しいのか、その後も家庭菜園にハマってしまい、今は毎日充実しているようです。

プレゼントできて良かったです。

元金を減らす事が重要です

車検費用が足りないという事情がありやむを得ず消費者金融を利用した時、私は最初から心掛けていた事があります。

利息の事を考えると、まずは元金を減らすのが重要だと思っていました。

なので、毎月しっかりと決められた額を返済していたのですが、実はそれを返済しながら、時々貯金をしていたのです。

勿論、月々の返済額を増やす事も考えましたが、そうなるともし何か余分な出費があった時にまた新たな借り入れをしなければいけなくなってしまうかもしれません。

その為、いつも返済する額はそのままで、余裕がある時はお金を貯めてある程度まとまったら繰り上げ返済をする事にしました。

そう決めた私は財布にあるお金を時々貯金箱に入れて貯めて行き、ある程度まとまったら消費者金融に連絡をして繰り上げ返済をしました。

元本が減るというのはすごい効果があって、それをしたおかげでかなり楽に完済出来た気がします。

余分な利息を払う必要もなくなったので、多分この選択は間違っていなかったと思っています。

ただ、正直な事を言えば、繰り上げ返済をする為にお金を貯めるのはなかなか大変でした。しかし、返済期間が短くなった事は良かったし、何より達成感がありました。

また長い人生の間には消費者金融のお世話になる事も有るとは思いますが、その時もまた今回の様に頑張って繰り上げ返済をしていきたいと思っています。

ちなみに、私の利用していた所は繰り上げ返済をした時に手数料が必要ありませんでした。それもあって、より小まめにそれが出来たのではないかと今となっては思っています。